新PIDアルゴリズムの採用、サンプリング周期の高速化(200mS)により制御性を向上致しました。
フルマルチ入力により1台で全ての入力仕様に対応致します。
奥行きも55mm(TTM-204)、65mm(TTM-205/207/209)と更なる小型化を実現し、オプション機能も充実させあらゆるアプリケーションに対応可能となりました。
各種パラメータ設定作業を軽減出来るローダ通信機能を標準装備しております(専用ケーブルは有料)。
※仕様記述の誤り ……… 電源にてAC/DC24VはTTM−204のみとなってい ます。(TTM−205/207/209は2009年2月発売予定)
定価¥15,000 〜