
 必要性
パソコンとデータの送受信をローダソフトを使用して行うために必要なドライバです。
 使用上の注意
ローダケーブルのステレオシャックは、最後まで確実に入れてください(カチッという手応えがあります)。
 必要な環境
- 日本語版オペレーティングシステム WindowsXP
もしくは英語版オペレーティングシステム WindowsXP
- コンピュータ本体 Pentium CPUを搭載したパーソナルコンピュータ(Pentium 90MHz以上推奨)
 インストール方法
- 下部のダウンロードボタンをクリックしてしてください。
 | Ver:2.04.06 | (0.82MB) |
- ローダケーブルのインストール方法
マイクロソフト ウインドウズXPの場合のインストール方法を説明します。他のOSについては、お問い合わせ下さい。
- ZIPファイルをハードディスク上に展開して下さい。
以降の説明は、デスクトップ上に展開した状態とします。
- ローダケーブルをパソコンのUSBポートに差し込んで下さい。
ローダケーブルが認識されると下記のような画面が出ます。

- 次に下記画面が出るので、「いいえ、今回は接続しません」を選んで[次へ(N)>]をクリックして下さい。

- 次に下記画面が出るので、「一覧または特定の場所からインストールする(詳細)」を選んで[次へ(N)>]をクリックして下さい。

- 次に下記画面が出るので、「参照」をクリックして、デスクトップ上の展開したフォルダを指定します。[次へ(N)>]をクリックして下さい。

- 下記画面が出たら完了をクリックします。

- 次に下記画面が出るので、「いいえ、今回は接続しません」を選んで[次へ(N)>]をクリックして下さい。

- 次に下記画面が出るので、「一覧または特定の場所からインストールする(詳細)」を選んで[次へ(N)>]をクリックして下さい。

- 次に下記画面が出るので、「参照」をクリックして、デスクトップ上の展開したフォルダを指定します。 [次へ(N)>]をクリックして下さい。

- 下記画面が出たら完了をクリックします。以上でインストール完了です。

- ローダケーブルが、通信ポートの何番に割り当てられたかを知るときは、デバイスマネージャ上のポートを参照してください。
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